うつ病/自律神経失調症 対策テクニックセミナー


うつ病/自律神経失調症 対策テクニックセミナー
コース開催予定
各コースの開催予定
期 間
お申込状況
第1期プラクティショナーコース 2008年1月〜6月 申込閉め切りました
第2期プラクティショナーコース 2008年7月〜12月

申込閉め切りました

キャンセル待ち

第1期

マスタープラクティショナーコース

2009年1月〜6月 2008年10月よりお申込受付
第3期プラクティショナーコース 2009年7月〜12月 2009年5月よりお申込受付

注:2009年1月〜6月に行われる第1期アドバンスコースは、プラクティショナーコースを修了していないと受けられません。第1期アドバンスコースを受講するには、2007年7月から行われる第2期プラクティショナーコースを受講する必要があります。


日 時

2008年7月〜12月 各月1回

  1回目 7月2日(水)10:00〜16:00   4回目 10月1日(水)10:00〜16:00
  2回目 8月6日(水)10:00〜16:00   5回目 11月5日(水)10:00〜16:00
  3回目 9月3日(水)10:00〜16:00   6回目 12月3日(水)10:00〜16:00

(30分ぐらい延長する可能性あり)

場 所

健療施術院 セミナースペース

〒251-0043 神奈川県藤沢市辻堂元町1-2-6

JR東海道線 辻堂駅(東京駅から59分)徒歩3分

宿泊施設として会場から徒歩1分に第一インホテルがあります

定 員
第2期プラクティショナーは14名
プラクティショナーコースは鍼灸・柔整・整体・カイロプラクティック・心理療法などの学校卒業後、半年程度の現場経験があれば誰にでも理解でき、技術も習得できる入門編のコースです。内容はしっかりとしていて即効性のある手技やセラピー技術を中心にお教えしています。 セミナー参加お申込多数の場合は選考にて決めさせていただきます。選考は各期により異なります。

 

・脳、自律神経に関する解剖学&生理学
・心理学
・手技療法(整体・カイロプラクティック・オステオパシー等の総合的手技療法)
・うつ病や自律神経失調症に関係する栄養学
・NLPセラピー(神経言語プログラミング)
・カウンセリング技法
・臨床的うつ病/自律神経失調症の対応法
・患者さんへの話し方や説明の仕方

1回目
座 学
脳や自律神経の解剖学と生理学
心理セラピー
セラピーの基本的考え方・表出体系・眼球動作の診方
整体法
腹部から自律神経を整える整体法
2回目
座 学
呼吸と自律神経の関係・姿勢と自律神経の関係
心理セラピー
うつ病、自律神経失調症の方へのコミュニケーション法
整体法
呼吸改善整体法(起立筋調整・仙骨呼吸改善テクニック・肋骨頭呼吸改善テクニック)
3回目
座 学
自律神経とホルモンの関係
心理セラピー

心理状態と体の症状がつながるアンカーリング・

患者さんを深く診るためのカリブレーション

知覚の鋭敏性トレーニング

整体法
脳脊髄液循環療法・指と自律神経の反射療法
4回目
座 学

自律神経と栄養の関係

うつ病になりやすい栄養素、治りやすい栄養素

心理セラピー
優先ロケーションとは? チャンクアップ、チャンクダウン
整体法
頭蓋骨の持ち方・縫合テクニック
5回目
座 学
うつ病・自律神経失調症と低血糖症
心理セラピー
ディソシエーション(身体分離思考)・三者思考法
整体法

側頭骨矯正・顔面骨ねじれ矯正

めまい、耳なり、難聴に効く内耳矯正法

6回目
座 学
うつ病・自律神経失調症の方への効果的な説明法
心理セラピー
卓越性サークル
整体法
総復習&テスト
認定証授与(受講日全てに参加されると認定証が授与されます)


進行具合により、内容が前後する可能性があります。

セミナー参加費用&お申込はこちら

 


@入門編として

プラクティショナーコース

うつ病・自律神経失調症に対する基礎的な知識・対応法・誰でもすぐに効果が出せる整体法などが学べます。

ここで行う整体法は、心理セラピストでもできる簡単で効果的な整体法です。

A上級者として
マスタープラクティショナーコース
プラクティショナーよりも高度の知識・対応法・整体法が学べます。
B顎関節症の対処法として
顎関節症コース

うつ病や自律神経だけではなく、それらと関連が深い顎関節症に対する技術も含め、高度な知識と技術が学べます。一度で習得できない場合が多いので、再受講をお勧めします。

C指導員資格取得のための

インストラクターコース

自律心体療法を全国各地で広めるため、指導員を養成するコースです。このコースを修了し、テストに合格すると、自律心体療法のセミナーを自主開催できます。
下位のコースを受けないと上位のコースは受けられません。 例:プラクティショナーコースを卒業しないと、マスターコースには参加できません。(上位のコースを受講するかは自由です) 
一日(半日まではOK)でも休むと卒業はできません。(同じコースの同じ内容のセミナー日に補講として参加可能です)

セミナー参加者の声はこちらから  セミナー参加費用  お申込はこちら

医療従事者でない方、一般の方を対象にしたセミナーはこちら